働く環境と取り組み

スタイル・エッジLABOの特徴・文化

スタイル・エッジLABOは、エンジニアにとって働きやすく、技術を楽しめる風土づくりに取り組んでいます。

自社開発×自社勤務

常駐・派遣といった働き方はありません。自社サービス開発のため、スケジュールはもちろん、利用言語やアーキテクチャなども自分たちで検討・決定できます。

作業効率をあげる開発環境の整備

デュアルディスプレイの導入、IDE「PhpStorm」の支給、AWSの各種サービスの利用など作業効率のあがる環境を整えています。

チームプレーを大切にする組織風土

業務時間内に、定例でナレッジ共有をしたり、有志での情報共有会・勉強会などが自主開催できるなど、自発的に情報を共有する風土があります。

スキルアップに向けての支援体制

個々の技術力の向上は企業発展の原動力と考え、スキルアップできるような環境づくりに取り組んでいます。

書籍購入・勉強会費用などの支援

業務上必要なものをはじめ、スキルアップにつながる書籍購入や勉強会参加費用は、会社が全額負担します。(要申請)

自己研鑽につながる取り組み

技術雑誌「WEB+DB Press」の定期購読、動画学習サービス「Udemy」の契約など、知識吸収・技術力向上につながる取り組みをしています。

成長に必要なアウトプットへの取り組み

技術・知識はアウトプットすることで磨きがかかります。LINE社等が主催のISUCON参加、技術ブログの発信、社内Advent Calenderなどアウトプットの場を大切にしています。

スタイル・エッジLABOならではの制度

生産性高く、最大のパフォーマンスを発揮することができるような制度を導入しています。

時差式出勤

7:00~10:30の間で仕事のスタートラインを自身で決めることができます。好きな時間に出社することで、各自の生産性向上につなげていきます。

トレードワーク

普段から慣れ親しんだ環境で自己研鑽の時間が持てるよう、月に1度だけ、出社後に業務以外の作業・学習など、どのような目的でも自由に時間を使うことができます。

まどろ眠

作業時間が長いと、どうしても集中力が落ちてしまいます。集中力を高めるため、業務中であっても、いつでもどこでも、1日20分の短時間睡眠をとることができます。

スタイル・エッジグループとしての取り組み

スタイル・エッジグループの一員として、グループ会社全体の発展につながる様々な取り組みを実施しています。

グループ会社を横断しての交流の場

グループ会社といっても垣根はほぼなく、「全社キックオフミーティング」や「コミュニケーション推進制度」など、グループ会社を横断した従業員同士交流の場があります。

男女ともに働きやすい環境づくり

社内への託児所設置(東京オフィス)や、社員の健康をサポートするための福利厚生の導入など、従業員全員が働きやすい環境整備に取り組んでいます。

SDGsへの取り組み

SDGs(持続可能な開発目標)とは国連で採択された国際目標であり、課題解決に向けた事業を推進しています。